IE9ピン留め
2012年 02月 02日
お蔭様で平熱になりました 皆さんありがとうね
反省週間してますが 心身ともに元気になりましたからね えへ

マナヅルの続きはまたとして
前回ぶんちゃんとロング遠征し苦労してやっと撮れたナベヅルでしたが
いやいや 世界の90パーセントのナベヅルが越冬すると言うだけあって まぁ~凄い数でした
今回は飛びものだけを何枚かアップしますね



鳴きながら

真上を


止まりものでもとレンズを向けたらなんと足環が
「足環付いてるから他の子を撮ろう」って独り言を言ったらヒロさんが1万羽も居るんだぞ
足環付いてるほうが珍しいかもよーーーって それもそうかなと何枚か撮りました(笑)


すべてノートリ画ですが 足環をよく見ましたら「J37」と記載されてました
ネットで調べたら 1984/85年 ここ出水で放鳥と記されてました
亀は万年 鶴は千年とは聞いてますが 長くても60年とか 平均にしたら25~30年が寿命とか
この子は28歳かな 長生きしてよ~

えっ そんな事より うさぎ爺さんが気をつけろって (#^.^#)デヘェデヘェ

# by hama_usagi | 2012-02-02 13:43 | Comments(0)
2012年 02月 01日
ちょいとハイペース過ぎて反省週間してます(笑)
1週間に2度もあればいいアルバイトが先週はばかに忙しく四日間もバイトしました
それも後半金曜土曜と目一杯やり おいらにしては珍しくちょい疲れたかなーーとね

それでも「マナヅル」に会いたい気持ちのほうが勝り
日曜日の朝6時過ぎには新横浜を出発 目指すは博多 5時間の乗り続け(正確には290分でした)
途中の米原辺りでは一面真っ白な雪景色でした


博多からは初めて乗る九州新幹線「さくら」です


74分でいよいよ「出水」です
関東にお住まいの頃 ヤマセミ撮りでよくご一緒した「ヒロさん」に会えるか心配してましたが
改札口で 待っててくれました ヒロさーーん よろしくね

てな訳でマナヅルが観たいおいらの為にすぐに万羽鶴の田圃回りをしてくれました


逢いたかったマナヅルが多過ぎて(笑)
手持ち300㎜で出かけたのですが それでも全身が入り切れない時も

飛びものもいっぱい撮りましたが また機会みてね


おいら自身の身体が疲れていたのか博多で泊まった頃はまだまだ元気印の爺さんでしたが
月曜日のお昼ころには横浜に帰っていたのですが なんだか熱っぽいなと言ったら
かみさんが体温計で測れと ガーーン 39度5分
いくら病院嫌いのおいらも すぐに病院へ
検査の結果インフルではないようですがそれにしても高熱で心配だからと
解熱剤とタミフルを五日間だけは必ず飲みなさいと

今考えると 博多からの新幹線の後部座席の方がやけにゴホンゴホンと
いやだなーーーと思ってたら見事当たり(笑) 普段は勘の悪いおいら こんな時だけ当たるな(笑)

1週間も動きがないと電話もらったりメール頂いたりと心配をおかけしました
急いで「マナヅル」のさわりだけアップしました
残りは体調と相談しながらのんびりとアップしますのでよろしくね

ちょい走り過ぎたかなと反省してます (#^.^#)デヘェデヘェ

# by hama_usagi | 2012-02-01 10:12 | Comments(18)
2012年 01月 26日
Coffee Time
寒いのですが お天気は良く


こんな時は電車でGoo~


お友達の写真展に行って来ました
心配してた御嬢さんもやっと元気になられ


えっ 左の御嬢さんですかーーーって まさかーー(笑)

素晴らしい写真を携帯で撮られている方をコンデジで。。。。


皆さんの素晴らしい作品を拝見し 自分の技量の乏しい事に気づき
一人でも多くの足を止めるような画を いつかは撮りたいなと痛感した時間でした

招待して頂いた御嬢さん 現場で何度もお会いしてる先輩
お名前は聞いてはいましたが初めて紹介されたお仲間と親しくお喋り出来た楽しい写真展でした

この週末はうさぎの手も借りたいほど忙しいようなので鳥撮りは諦めバイトですが
また 何処かのポイントで 素敵な出会いがありますように。。。。。

# by hama_usagi | 2012-01-26 14:32 | Comments(14)
2012年 01月 25日
惨い写真でお恥ずかしいのですが
オジロワシは初撮りなので、、、、、

遥か遠くのお気に入りの樹に止まっているのは確認してました


飛び出した時は気が付いたのですが我々がスタンバイしている場所の反対側へ
ちょいちょい気にはしてたのですが 待ちくたびれ気が緩んだ時でした

オジロだぁーと皆に聞こえるように叫んで あとは設定も替える間もなくシャッターを押してました




目の前を突然通り過ぎたワンチャンス 
小雪も降る最悪の天候とは言え情けない絵に

もう少し早くに気が付いてたらなぁ~ まぁこれも腕の悪さです 反省
観て頂くだけでも気が重いので コメント欄はOFFにしますね う~

# by hama_usagi | 2012-01-25 21:00
2012年 01月 23日
一休み
さすがに1週間に2回の遠出はね(笑)
てな訳で2-3日 一休みしますね (#^.^#)デヘェデヘェ

丹頂を撮ったポイントでは
オオヒシクイはもの凄い数が入っていましたが誰ひとり撮ってるカメラマンはいませんでした
と、言うより ほとんどカメラマンの姿は見なかったですね
先日は わざわざオオヒシクイを撮りに遠征したのがウソのような話です(笑)

マガンもだいぶ入っていましたので記念写真を1枚



明日から 少しアルバイトが入りましたのでカメラは除湿庫でおねんねさせてます(笑)

# by hama_usagi | 2012-01-23 16:44
2012年 01月 22日
ここまで続けた自分にお祝い♪
以前にも記しましたが鳥撮りのきっかけはカワセミです
そして世間で言われるカワセミ病にかかり少しずつ鳥撮りに興味を持ち
いつかはコマドリを 夢にまで見たアカショウビンを そして死ぬまでにはヤツガシラをと(笑)
そのアカショウビンの遠征で初めてお付き合いが始まった友と何度か遠征にも誘ってもらい
人見知りの激しいおいらも 撮影ポイントでいまは素晴らしい友達も出来 ここまで続けてこられました

実は先日のシロハラクイナとナベヅルを撮り いままでゲット出来た鳥の数が300にリーチでした
その中には4種の外来種も含まれてはいますが さて300種目の記念は何がと。。。。
そして先日往復900キロの遠征をしたばかりなのに 今回はそれを上回る1000キロ以上のお出かけに

記念すべき300種目は めでたい鶴に



惨い写真でもおわかりかと思いますが この日は雪が降り
下手なおいらには惨い撮影条件でしたが 記念にタンチョウが撮れた事に皆さんに感謝感謝です



1枚だけ偶然に撮れた カエルかな?


いつも貴重な情報を頂ける友に
そして安全運転で移動してくれる友に
お忙しいのに心優しいコメントを頂く友に

一人で喜んでいる300の裏にはその数倍の皆さんの優しさがあってのお蔭です
ありがとうございます

最後に
いつも笑顔で出してくれるかみさんにも感謝しないとね (#^.^#)デヘェデヘェ

# by hama_usagi | 2012-01-22 13:16 | Comments(24)
2012年 01月 19日
以前は横浜でもチャンスがあったのですがね
その頃はカワセミ病にかかっていて 他の鳥には興味がなかったので
それがいまになっては失敗の始まりで 遠征してシロハラクイナを撮ってきました とほほっ



陽が射しシロハラちゃんにも赤味がかかり始めました



いっぱぁーーい撮ってきましたが まぁどれも似たようなのでこのへんでね えへ

最近は自分には興味なかった猛禽でも水鳥でも後悔しないように撮っていますので
耳の小さいうさぎ爺さんに鳥情報教えてね~♪

# by hama_usagi | 2012-01-19 17:55 | Comments(24)
2012年 01月 18日
超ロング遠征に
皆さんも撮られたソデグロヅルですが
実はおいらには「鶴」は初めての出会いと晩熟ですが
その鶴を見て 日本で撮れる鶴はまだかなり居るなと思ってたら
う、、、、、急に鶴が撮りたくなりロングの遠征に行ってきました

おいらの親戚 ナベちゃんツルツル頭です

ドライブもロングでしたがモデルさんも遠くに居て証拠写真になってしまいましたが
2種目の鶴を撮ったぞーーーって とても嬉しかったです

初撮りの「ナベヅル」です



この程度の写真ではねと思ってるあ・な・た・・・・(笑)
でもいいのです おいらには嬉しい出会いでしたからね♪

# by hama_usagi | 2012-01-18 16:14 | Comments(14)
2012年 01月 14日
ソデグロはちょいとお休みして
先日の遠征よりシラガホオジロを



車からの窮屈な撮影であとはみな同じような写真ばかりでした

また次回からゾデグロが続くかも(笑)

# by hama_usagi | 2012-01-14 19:50 | Comments(16)
2012年 01月 12日
きゃ~浮き上がりました~


何カットか省略してますが
迫力ある飛び出しから優雅な姿にため息が。。。。。。



うしろ姿を目で追い満足して早々に帰路へ お蔭様で横浜着9時30分でした ラッキー♪

# by hama_usagi | 2012-01-12 18:55 | Comments(18)


< 前のページ      次のページ >